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WordPressホームページ制作|費用相場・自作との違い・依頼の流れ【2026年版】

  • WordPress
  • ホームページ制作

最終更新日:2026年09月01日

WordPressホームページ制作の費用相場や自作との違いを表したアイキャッチ画像

この記事の監修者

齊藤 真也

株式会社ファーストネットジャパン 代表取締役

1998 年創業時からアプリ開発・Web マーケティング・フルリモート SES・ホームページ制作・翻訳・グラフィックデザインなど幅広い IT/クリエイティブ領域を手がけ、4,000 件超のプロジェクトを統括。セキュリティ対策・SEO・システム開発から中小企業のWeb戦略支援まで、技術とデザインの両面でクライアントの課題解決を27年以上にわたり支援してきた。
大阪本社・東京オフィスの2拠点体制で、全国の企業のデジタル化をサポート。
高松市出身。座右の銘は「圧倒的努力」。

WordPressで企業ホームページを制作する場合、「自分で作るか」「制作会社へ依頼するか」で必要な費用・期間・完成するサイトの品質は大きく変わります。

費用を抑えて数ページのホームページを公開するだけなら自作も可能です。一方、問い合わせ獲得・採用・ブランディング・SEOなど、事業成果につながるホームページを目指す場合は、企画・構成・デザイン・WordPress構築まで制作会社へ依頼する方法が現実的です。

WordPressホームページ制作を制作会社へ依頼する場合、テンプレートを利用した小規模サイトで30万円〜80万円程度、オリジナルのコーポレートサイトで80万円〜300万円程度が目安です。ページ数、デザイン、更新機能、システム連携などによって費用は変動します。

この記事では、1998年創業・4,000件超の制作実績を持つファーストネットジャパンが、WordPressホームページ制作の費用相場、自作との違い、制作会社へ依頼できる範囲、制作の流れ、会社選び、公開後の運用まで実務目線で解説します。

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WordPressホームページ制作とは

WordPress(ワードプレス)は、ホームページの文章・画像・お知らせ・実績・ブログなどを管理画面から更新できるCMS(コンテンツ管理システム)です。

企業ホームページでは、制作会社に依頼しなければ更新できない状態を避けるため、WordPressを導入して自社で情報を追加・修正できるようにするケースが多くあります。

ただし、WordPressを導入するだけで成果が出るわけではありません。問い合わせや採用応募につなげるためには、サイト構成、デザイン、導線、更新機能、SEO、表示速度、セキュリティ、公開後の運用まで含めて設計することが重要です。

企業ホームページにWordPressを利用する主なメリット

  • お知らせ・実績・ブログなどを自社で更新しやすい
  • 必要なページや機能を後から追加しやすい
  • 事業内容に合わせたオリジナルデザインに対応できる
  • 問い合わせフォームや検索機能などを組み込める
  • SEOに必要なタイトル・見出し・URL・内部リンクを調整しやすい

Wix・Jimdoなどのホームページ作成サービスとの違い

比較項目 WordPress ホームページ作成サービス
導入の手軽さ サーバー・ドメイン・初期設定が必要 アカウント登録後すぐに開始しやすい
デザイン オリジナルデザインに対応しやすい テンプレートの範囲内になりやすい
更新機能 事業内容に合わせて設計できる サービス側の仕様に依存する
機能追加 要件に応じて柔軟に拡張できる 提供される機能に制限される場合がある
SEO サイト構造や技術設定を細かく調整できる 調整できる範囲が限られる場合がある
移行・引き継ぎ サーバーやデータを管理しやすい サービス仕様への依存度が高い

会社案内として最低限の情報を公開することが目的であれば、ホームページ作成サービスも選択肢になります。一方、問い合わせ獲得・採用・SEO・将来的な機能追加を重視する場合は、WordPressのほうが柔軟に設計できます。

WordPressホームページ制作の費用相場

WordPressホームページ制作の費用相場を自作と制作会社への依頼で比較した図

WordPressホームページ制作の費用は、自作するか制作会社へ依頼するか、またページ数・デザイン・更新機能・必要なシステムによって大きく変わります。

制作方法・規模 費用相場 向いているケース
自作 初期1万円〜5万円程度+運用費 小規模で社内に制作時間を確保できる
テンプレート利用の小規模サイト 30万円〜80万円程度 5ページ前後の会社案内サイト
オリジナルのコーポレートサイト 80万円〜300万円程度 集客・採用・ブランディングを重視する企業
大規模・多言語・システム連携サイト 300万円〜500万円以上 ページ数が多い、複数部門で運用する企業
ECサイト 150万円〜 商品管理・決済・会員機能などが必要な企業

上記は目安です。原稿作成、写真撮影、多言語対応、会員機能、予約機能、外部システム連携、既存サイトからのデータ移行などが必要になると、制作費は増加します。

自作する場合に必要な費用

WordPress本体は無料で利用できますが、ホームページを公開・運用するにはサーバーやドメインなどが必要です。

項目 費用目安
レンタルサーバー 月額1,000円〜3,000円程度
独自ドメイン 年間1,000円〜5,000円程度
有料WordPressテーマ 1万円〜3万円程度
有料プラグイン・画像素材 数千円〜数万円程度
制作・更新にかかる社内工数 担当者の作業時間による

自作は外注費を抑えやすい反面、担当者がWordPressの設定、デザイン、文章作成、画像制作、セキュリティ、バックアップなどを行う必要があります。制作担当者の人件費や学習時間も含めて判断することが重要です。

制作会社への依頼費用を左右する主な項目

  • ページ数とサイト構成
  • テンプレート利用かオリジナルデザインか
  • 原稿作成・写真撮影の有無
  • 自社で更新したいページや情報の数
  • 問い合わせ・検索・予約・会員などの機能
  • 既存ホームページからのデータ移行
  • 多言語対応や外部システム連携
  • 公開後の保守・SEO・運用支援

ファーストネットジャパンでは、コーポレートサイト制作を80万円〜、ランディングページ制作を20万円〜50万円、ECサイト制作を150万円〜の目安で承っています。実際の費用はサイトの目的・ページ数・必要機能を確認したうえでお見積もりします。

ホームページ制作費全体の考え方については、ホームページ制作費用の相場と見積もりの内訳も参考にしてください。

WordPressホームページは自作と制作会社への依頼のどちらがよいか

WordPressホームページを自作するか制作会社へ依頼するかは、初期費用だけでなく、社内で確保できる時間、求める品質、ホームページの目的、公開後の運用まで含めて判断します。

比較項目 自作 制作会社へ依頼
初期費用 抑えやすい 一定の制作費が必要
制作時間 社内担当者の工数が必要 本業への影響を抑えやすい
デザイン 担当者の経験に左右される ブランドやターゲットに合わせて設計できる
問い合わせ導線 自社で設計する必要がある 目的に合わせた導線設計を依頼できる
機能追加 テーマやプラグインの範囲になりやすい 必要な機能を個別に設計できる
SEO 自社で学習・設定が必要 公開時からSEOを考慮した設計が可能
保守・セキュリティ 自社で継続管理 保守契約として依頼できる

自作が向いているケース

  • 掲載する情報が少ない
  • 名刺代わりのホームページで十分
  • 公開時期を急いでいない
  • 社内にWordPressを扱える担当者がいる
  • デザインや機能への要望が少ない

制作会社への依頼が向いているケース

  • 問い合わせや資料請求を増やしたい
  • 採用応募につながるホームページを作りたい
  • 競合企業との差別化を図りたい
  • オリジナルデザインでブランドイメージを高めたい
  • SEOやWebマーケティングを前提に設計したい
  • 公開後の保守・改善まで継続的に相談したい

自作と制作会社への依頼で迷う場合は、「ホームページからどのような成果を得たいか」を基準に判断してください。会社案内だけなら自作でも対応できますが、ホームページを営業・採用・集客に活用する場合は、制作会社へ依頼するメリットが大きくなります。

WordPressホームページ制作はどこまで制作会社へ依頼できる?

WordPressホームページ制作を制作会社へ依頼する場合、単にWordPressを設置するだけでなく、企画から公開後の運用まで幅広く依頼できます。

工程 主な内容
企画・要件整理 目的、ターゲット、競合、必要ページ、機能を整理
サイト設計 サイトマップ、ページ構成、問い合わせ導線を設計
デザイン 企業イメージやターゲットに合わせた画面デザイン
WordPress構築 テーマ、管理画面、投稿機能、フォームなどを実装
コンテンツ制作 文章、画像、写真、各ページの情報を制作・登録
公開作業 サーバー設定、ドメイン設定、表示・動作テスト
保守・運用 アップデート、バックアップ、SEO、改善支援

企業が新規ホームページやリニューアルを依頼する場合は、企画・構成・デザイン・WordPress構築・公開まで一括して依頼するケースが一般的です。

一方、すでにデザインが完成しておりWordPressへの実装だけを依頼したい場合や、既存サイトの一部改修のみを依頼したい場合は、WordPress制作代行の費用相場と対応範囲をご確認ください。

企業のWordPressホームページ制作で決めておきたい7項目

制作会社へ問い合わせる前に、次の項目を整理しておくと、見積もりの精度が高まり、制作開始後の認識違いも防ぎやすくなります。

1. ホームページを制作する目的

問い合わせ獲得、会社案内、採用、資料請求、店舗集客など、ホームページを制作する目的を明確にします。目的が複数ある場合は優先順位を決めてください。

2. 想定するターゲット

誰に見てもらいたいホームページなのかを整理します。企業規模、業種、担当者、顧客の課題などを明確にすると、必要なコンテンツやデザインの方向性を決めやすくなります。

3. 必要なページ

会社概要、サービス、実績、お問い合わせ、採用情報、ブログなど、必要なページを整理します。すべてを最初から作るのではなく、公開時に必要なページと公開後に追加するページを分ける方法もあります。

4. 自社で更新する箇所

お知らせ、実績、商品、採用情報など、自社で更新したい情報を決めます。更新する担当者や頻度に合わせてWordPress管理画面を設計することが重要です。

5. 必要な機能

問い合わせフォーム、サイト内検索、予約、会員、決済、多言語、外部システム連携など、必要な機能を整理します。公開後に追加できる機能と、初期設計から必要な機能を分けて考えます。

6. 原稿・写真の準備方法

自社で用意するのか、制作会社へ依頼するのかを決めます。原稿や写真の準備が遅れると制作スケジュール全体に影響するため、早めに役割分担を決めてください。

7. 公開後の保守・運用体制

WordPress本体・テーマ・プラグインのアップデート、バックアップ、セキュリティ、アクセス解析、SEO改善を誰が担当するか決めます。制作会社へ依頼する場合は、制作費とは別に保守費用が必要になるケースがあります。

WordPressホームページ制作を依頼してから公開までの流れ

WordPressホームページ制作を依頼してから公開するまでの流れ

工程 主な内容
STEP1 ヒアリング・要件整理 目的、ターゲット、ページ数、機能、予算、公開時期を確認
STEP2 サイト構成・導線設計 サイトマップとワイヤーフレームを作成
STEP3 デザイン制作 企業イメージと訴求内容を画面へ反映
STEP4 WordPress構築 テーマ、管理画面、フォーム、更新機能を実装
STEP5 コンテンツ反映・テスト 文章・画像の登録、表示、フォームなどを確認
STEP6 公開・運用開始 本番公開、操作説明、アクセス計測、保守を開始

制作期間は、小規模サイトで1.5〜2ヶ月程度、一般的なコーポレートサイトで2〜4ヶ月程度、大規模サイトでは4〜6ヶ月以上が目安です。

ページ数だけでなく、原稿・写真の準備状況、確認にかかる期間、必要な機能、既存サイトからのデータ移行などによって制作期間は変動します。

WordPressホームページ制作会社を選ぶ6つのポイント

1. WordPressの制作実績があるか

デザイン実績だけでなく、WordPressのオリジナルテーマ、更新機能、カスタム投稿、既存データ移行などの実績も確認してください。

2. ホームページの目的から提案できるか

依頼内容をそのまま制作するだけではなく、「問い合わせを増やしたい」「採用を強化したい」といった目的からページ構成や導線を提案できる会社が適しています。

3. 見積もりの内容が明確か

ページ数、デザイン、原稿、フォーム、更新機能、修正回数、公開作業など、何が制作費に含まれているか確認します。「ホームページ制作一式」だけでは、追加料金が発生する条件が分かりにくいため注意してください。

4. 自社で更新しやすい管理画面か

WordPressを導入しても、管理画面が複雑では更新されなくなります。実際にホームページを更新する担当者が無理なく操作できる設計か確認してください。

5. 公開後の保守・セキュリティに対応しているか

WordPressは継続的なアップデートが必要です。バックアップ、アップデート、不具合対応、セキュリティ対策の範囲と費用を確認します。

6. SEO・アクセス解析・改善まで相談できるか

ホームページは公開がゴールではありません。Search Consoleやアクセス解析を確認しながら、ページ追加、SEO、問い合わせ導線などを改善できる制作会社を選ぶと、公開後もホームページを育てやすくなります。

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WordPressホームページ制作でよくある失敗

制作費の安さだけで依頼先を決める

見積金額だけで制作会社を選ぶと、必要なページや更新機能が含まれておらず、追加料金が発生する場合があります。同じページ数でも、企画・デザイン・SEO・管理画面の設計内容によって制作品質は変わります。

ホームページを作る目的が明確になっていない

「古くなったからリニューアルしたい」だけでは、公開後に何を改善すればよいか判断できません。問い合わせ、採用、認知など、ホームページの役割を明確にしてください。

自社で更新できる範囲を決めていない

すべての修正を制作会社へ依頼すると、更新費用と時間がかかります。一方、何でも管理画面から編集できるようにすると操作が複雑になります。更新頻度が高い情報を優先してWordPress化することが重要です。

プラグインを必要以上に導入する

プラグインを増やしすぎると、表示速度の低下、不具合、アップデート時の競合につながる場合があります。必要な機能を整理し、プラグインと独自実装を適切に使い分けます。

公開後の運用費を考えていない

WordPressホームページには、サーバー、ドメイン、保守、コンテンツ更新、SEOなどの運用費が発生します。初期制作費だけでなく、年間の維持費も含めて予算を考える必要があります。

WordPressホームページは公開後の保守・SEO・改善が重要

WordPressホームページは、公開後に継続して更新・改善することで事業成果につながります。

WordPressの保守・セキュリティ

WordPress本体、テーマ、プラグインは定期的に更新されます。長期間更新しない状態が続くと、脆弱性や不具合のリスクが高まるため、バックアップを取得したうえで継続的に管理します。

SEOによる検索流入の改善

公開後はSearch Consoleやアクセス解析を使い、どのキーワードから流入しているか、どのページが閲覧されているかを確認します。その結果をもとに既存ページの改善やコンテンツ追加を行います。

問い合わせ導線の改善

アクセスが増えても問い合わせにつながらなければ、サービスページ、CTA、フォームなどを改善する必要があります。検索順位だけでなく、問い合わせや資料請求などのコンバージョンまで確認することが重要です。

WordPressの保守について詳しく知りたい方は、WordPress保守の費用相場と外注先の選び方をご覧ください。

ファーストネットジャパンのWordPressホームページ制作

ファーストネットジャパンは、1998年創業・大阪市中央区に拠点を置くWeb制作会社です。4,000件超の制作実績をもとに、企画・設計・デザイン・WordPress構築から、公開後の保守・SEO・Webマーケティングまで一貫してサポートします。

コーポレートサイト、採用サイト、多言語サイト、ランディングページ、既存WordPressサイトのリニューアルなど、目的に合わせたホームページ制作が可能です。

特にWordPressでは、単にCMSを導入するだけではなく、公開後に担当者が更新しやすい管理画面、問い合わせにつながる導線、SEOを考慮したサイト構造まで含めて設計します。

「自作するか制作会社へ依頼するか迷っている」「リニューアルしたいが要件がまだ決まっていない」という段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。

会社名 株式会社ファーストネットジャパン
所在地 大阪市中央区南久宝寺町1-7-10 シャンクレール南久宝寺201
設立 2004年12月(1998年8月創業)
URL https://newsjapantoday.pro/

【関連記事】
ホームページ制作費用の相場と見積もりの内訳
WordPress保守の費用相場と外注先の選び方
WordPressの実装・改修を外注する場合の制作代行費用

よくある質問

Q. WordPressホームページ制作の費用はいくらですか?

テンプレートを利用した小規模サイトで30万円〜80万円程度、オリジナルのコーポレートサイトで80万円〜300万円程度が目安です。大規模サイト、多言語対応、外部システム連携などがある場合は300万円〜500万円以上になることがあります。ページ数や必要な機能によって費用は変動します。

Q. WordPressホームページは自作できますか?

自作は可能です。サーバー、ドメイン、WordPressテーマなどを用意すれば小規模なホームページを制作できます。ただし、デザイン、導線、SEO、表示速度、セキュリティ、公開後の保守まで自社で対応する必要があります。

Q. WordPressホームページ制作を制作会社へ依頼するメリットは何ですか?

企画・構成・デザイン・WordPress構築・SEO・公開後の運用まで一貫して相談できることがメリットです。問い合わせ獲得、採用、ブランディングなど、ホームページの目的から逆算した設計を依頼できます。

Q. WordPressホームページの制作期間はどれくらいですか?

小規模サイトで1.5〜2ヶ月程度、一般的なコーポレートサイトで2〜4ヶ月程度、大規模サイトでは4〜6ヶ月以上が目安です。ページ数、原稿や写真の準備、必要な機能、確認・修正の回数によって変動します。

Q. WordPressはSEOに向いていますか?

WordPressはタイトル、見出し、URL、内部リンクなど、SEOに必要な設定を行いやすいCMSです。ただし、WordPressを導入しただけで検索順位が上がるわけではありません。サイト構造、表示速度、コンテンツ、内部リンク、公開後の継続的な改善が必要です。

Q. WordPressホームページの公開後も保守は必要ですか?

必要です。WordPress本体、テーマ、プラグインの更新、バックアップ、セキュリティ対策、フォームの動作確認などを継続します。社内で対応する範囲と制作会社へ任せる範囲を決め、公開後の運用体制を整えておくことが重要です。

まとめ

WordPressホームページ制作では、初期費用だけではなく、制作目的、自社で更新する範囲、必要な機能、公開後の保守・SEOまで含めて計画することが重要です。

  • WordPressは企業が自社で情報を更新しやすいCMS
  • 自作なら費用を抑えられるが、制作・保守の社内工数が必要
  • 小規模サイトの制作費は30万円〜80万円程度が目安
  • オリジナルのコーポレートサイトは80万円〜300万円程度が目安
  • 問い合わせ・採用・SEOを重視する場合は制作会社への依頼が適している
  • 公開後も保守・コンテンツ更新・SEO・導線改善を継続することが重要

ファーストネットジャパンは、1998年創業・4,000件超の制作実績をもとに、WordPressホームページの企画・設計・デザイン・構築から公開後の保守・SEO・運用改善まで一貫してサポートしています。

「WordPressでホームページを作りたいが何から決めればよいかわからない」「自作するか制作会社へ依頼するか迷っている」という段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。

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お困りではありませんか?

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ファーストネットジャパンでは、
1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に
WordPressのお悩みを解決いたします。

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この記事の監修者

齊藤 真也

株式会社ファーストネットジャパン 代表取締役

1998 年創業時からアプリ開発・Web マーケティング・フルリモート SES・ホームページ制作・翻訳・グラフィックデザインなど幅広い IT/クリエイティブ領域を手がけ、4,000 件超のプロジェクトを統括。セキュリティ対策・SEO・システム開発から中小企業のWeb戦略支援まで、技術とデザインの両面でクライアントの課題解決を27年以上にわたり支援してきた。
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