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中学・高校のホームページ制作|費用相場・必要な機能・生徒募集につながる作り方【2026年版】

  • ホームページ制作
  • 業種別

最終更新日:2026年08月15日

中学・高校のホームページ制作

この記事の監修者

齊藤 真也

株式会社ファーストネットジャパン 代表取締役

1998 年創業時からアプリ開発・Web マーケティング・フルリモート SES・ホームページ制作・翻訳・グラフィックデザインなど幅広い IT/クリエイティブ領域を手がけ、4,000 件超のプロジェクトを統括。セキュリティ対策・SEO・システム開発から中小企業のWeb戦略支援まで、技術とデザインの両面でクライアントの課題解決を27年以上にわたり支援してきた。
大阪本社・東京オフィスの2拠点体制で、全国の企業のデジタル化をサポート。
高松市出身。座右の銘は「圧倒的努力」。

中学・高校のホームページは、学校案内を掲載するだけの媒体ではありません。受験生や保護者が学校を知り、比較し、説明会・オープンスクールへの参加や資料請求を検討する重要な接点です。

特に私立中学・高校では、教育方針、コース、進学実績、学校生活、部活動、入試情報など、伝えるべき情報が多岐にわたります。そのためホームページ制作では、見た目のデザインだけでなく、情報設計、スマートフォン対応、CMSによる更新性、問い合わせ・説明会への導線まで一体で考える必要があります。

中学・高校のホームページ制作を制作会社へ依頼する場合、規模や機能によりますが、一般的には80万円程度からが一つの目安です。ページ数が多い学校サイトや、説明会予約、資料請求、検索機能、複数担当者での更新機能などを実装する場合は、150万円~300万円以上になるケースもあります。

この記事では、中学・高校のホームページ制作を検討している学校法人・広報担当者向けに、費用相場、必要なコンテンツ、制作会社の選び方、公開後の運用まで実務的に解説します。

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ファーストネットジャパンでは、1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、ホームページ作成・集客のお手伝いなど総合的にWebのお困りごとをサポートしています。
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中学・高校のホームページ制作で最初に押さえるべきポイント

中学・高校のホームページ制作で重要なのは、「誰に、何を伝え、どの行動につなげるか」を最初に決めることです。

学校サイトには在校生・保護者・卒業生・地域住民など多様な閲覧者がいますが、新規制作やリニューアルで生徒募集も重視するのであれば、特に受験生とその保護者の行動を中心に設計します。

主な閲覧者 知りたい情報 想定する次の行動
受験生 学校生活、部活動、コース、制服、行事、進路 説明会参加、学校見学、資料請求
受験生の保護者 教育方針、学費、進学実績、安全面、入試情報 資料請求、説明会申込、問い合わせ
在校生・保護者 行事予定、お知らせ、各種手続き 必要情報の確認
卒業生 同窓会、証明書、学校ニュース 各種申請、学校との継続接点

トップページですべてを説明しようとすると、情報が増えすぎて重要な導線が埋もれます。「受験を検討している人」「在校生・保護者」など目的別に入口を分け、必要なページへ短い動線で到達できる設計が重要です。

中学・高校ホームページ制作の費用相場

学校ホームページの制作費は、ページ数、CMSの範囲、撮影、原稿作成、予約・検索などの機能によって変わります。以下は制作会社へ依頼する際の目安です。

制作内容 費用の目安 向いているケース
小規模な学校案内サイト 80万円~120万円程度 ページ数を絞り、学校紹介・入試情報・問い合わせを中心に構成
標準的な中学・高校サイト 100万円~200万円程度 学校生活、部活動、進路、入試、ニュース更新などを網羅
大規模リニューアル 150万円~300万円以上 多数ページの整理、CMS再構築、撮影、コンテンツ設計を含む
予約・検索など独自機能を追加 要件により追加 説明会予約、イベント管理、校内検索、外部システム連携など

ファーストネットジャパンでは、一般的なコーポレートサイト制作を80万円~の目安で承っています。学校サイトはコンテンツ量が多くなりやすいため、必要なページと更新機能を整理したうえで個別にお見積もりします。上記金額は確定価格ではなく、要件によって変動します。

費用を左右する主な要素

  • ページ数
  • オリジナルデザインの範囲
  • 写真・動画撮影の有無
  • 原稿作成・編集の有無
  • WordPressなどCMSの構築範囲
  • 説明会・オープンスクールの申込フォーム
  • 校内検索機能
  • 多言語対応
  • 既存ページ・PDFの移行量
  • 公開後の保守・更新サポート

学校サイトは「作る費用」だけでなく「公開後に誰が更新するか」まで考えることが大切です。初期費用だけを抑えた結果、担当者が更新できず情報が古くなると、学校への信頼感にも影響します。

中学・高校のホームページに必要なコンテンツ

中学・高校では、受験生向け情報と在校生向け情報が同じサイトに共存します。情報を詰め込むのではなく、閲覧者ごとに整理することが重要です。

学校紹介・教育方針

建学の精神、校長メッセージ、教育方針、学校の特色などは、「この学校で何を学べるのか」を伝える基本コンテンツです。抽象的な理念だけでなく、授業・行事・学校生活の具体例と結び付けると理解されやすくなります。

コース・カリキュラム

普通科、特進コース、国際コースなど複数のコースがある高校では、それぞれの違いが比較できる構成にします。中高一貫校では、中学から高校までの6年間でどのように学びが進むかを図解すると効果的です。

進学実績・進路支援

大学進学実績だけでなく、進路指導の考え方、面談体制、補習、キャリア教育なども重要です。単年度の数字だけに頼らず、「どのような支援で生徒の進路を実現するのか」まで伝えると学校の特色が明確になります。

学校生活・年間行事

入学後の生活をイメージできる情報は、受験生にとって重要です。年間行事、1日の流れ、生徒の声、制服、施設、食堂などを写真とともに紹介します。

部活動

部活動を学校選びの重要条件にする受験生もいます。部活動一覧だけでなく、活動日、実績、活動場所、写真などをCMSで更新できるようにしておくと運用しやすくなります。

入試・募集要項

募集要項、入試日程、出願方法、学費、奨学制度、よくある質問などを整理します。PDFだけに情報を閉じ込めず、重要事項はWebページでも確認できるようにするとスマートフォンから閲覧しやすくなります。

説明会・オープンスクール

生徒募集を重視する学校では、説明会・オープンスクールへの導線が重要なコンバージョンポイントになります。開催予定、対象学年、内容、申込ボタンを分かりやすく配置し、スマートフォンから短時間で申し込めるフォームにします。

ニュース・学校からのお知らせ

学校行事、入試情報、部活動、緊急連絡などを学校側で更新できるCMSを導入します。カテゴリ別に整理しておけば、受験生向けと在校生向けのお知らせが混在しにくくなります。

中学校と高校ではホームページの役割が少し異なる

「中学 ホームページ制作」と「高校 ホームページ制作」は検索意図が近い一方、実際のコンテンツ設計では重点が少し異なります。

項目 中学校で重視したい内容 高校で重視したい内容
学校選び 教育方針、中高一貫教育、校風 コース、進学実績、進路、部活動
保護者向け 安心感、教育環境、生活指導 進路支援、学費、入試制度
受験生向け 学校生活、行事、施設 学校生活、部活動、コース、進路
主要CV 学校説明会、見学会、資料請求 オープンスクール、説明会、資料請求

特に中高一貫校では、「中学校」「高校」を完全に別サイトとして分けるよりも、共通する学校ブランドを保ちつつ、受験入口とコンテンツを整理する設計が適しています。

生徒募集につながる学校ホームページにする7つのポイント

1. 受験生向け入口をトップページで明確にする

学校サイトには在校生向け情報も多いため、受験生が必要な情報を見つけにくくなりがちです。「受験生の方へ」「入試情報」「オープンスクール」などの入口をファーストビュー付近に設けます。

2. スマートフォンを基準に設計する

受験生・保護者がスマートフォンで閲覧することを前提に、文字サイズ、ボタン、メニュー、フォームを設計します。PCでは見やすくても、スマートフォンで募集要項や申込ボタンが見つけにくいサイトでは機会損失につながります。

3. 学校の違いを写真と具体的な言葉で伝える

「充実した教育」「豊かな人間性」といった抽象表現だけでは、他校との違いが伝わりません。どのような授業、行事、指導体制があるのかを写真と具体例で示します。

4. 説明会・資料請求までの導線を短くする

学校の魅力を伝えても、申込フォームまで何ページも移動する必要があると離脱につながります。入試関連ページの各所から説明会・資料請求へ進めるようにします。

5. 更新しやすいCMSを導入する

学校行事や入試情報は更新頻度が高いため、専門知識がなくても更新できる仕組みが必要です。WordPressなどのCMSを導入し、更新担当者ごとに権限を分ける方法もあります。

6. SEOだけでなくAI検索も意識して情報を整理する

検索エンジンだけでなく、AIを使って学校情報を調べる行動も増えています。学校の特色、コース、学費、入試、アクセス、FAQなどの情報を、曖昧な表現ではなく明確な文章と構造で掲載しておくことが重要です。

7. 公開後にアクセスと申込数を改善する

公開して終わりではありません。アクセス解析を確認し、「どの入試ページが読まれているか」「説明会ページまで到達しているか」「フォームで離脱していないか」を確認しながら改善します。

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学校ホームページではWebアクセシビリティにも配慮する

学校のホームページは、年齢や利用環境、障害の有無にかかわらず、多様な人が利用します。そのため、Webアクセシビリティを制作段階から考えることが重要です。

実務上は、W3CのWeb Content Accessibility Guidelines(WCAG)2.2などを参考にしながら、次のような点を確認します。

  • 文字と背景に十分なコントラストを確保する
  • 画像に内容を説明するalt属性を設定する
  • キーボード操作でも主要機能を利用できるようにする
  • リンクやボタンの目的が分かる文言にする
  • 入力フォームの項目名とエラー内容を明確にする
  • 文字を拡大しても情報が欠けにくいレイアウトにする
  • 動画には必要に応じて字幕・説明を用意する

アクセシビリティは「特別な人向けの対応」ではなく、スマートフォン利用者や高齢の保護者を含め、誰にとっても使いやすいサイトを作るための基本品質と考えるとよいでしょう。

中学・高校ホームページでCMSを導入するメリット

学校サイトでは、制作会社へ毎回修正依頼を出すより、学校側で日常的な更新ができるCMSを導入する方が運用しやすいケースが多くあります。

更新内容 CMS化の例
学校ニュース 投稿画面からタイトル・本文・写真を登録
入試情報 年度・カテゴリ別に更新
説明会 開催日・受付状況・申込URLを更新
部活動 部ごとに活動情報を投稿
緊急情報 トップページ上部へ重要なお知らせを表示

ただし、すべてのページを自由編集できるようにするとデザイン崩れや誤操作が起こりやすくなります。日常的に更新する部分だけCMS化し、固定情報は制作会社側で管理するなど、更新範囲を設計することが重要です。

AI接客ホームページを中学・高校で活用する方法

学校ホームページでは、「入試日程はいつですか」「説明会は予約が必要ですか」「このコースでは何を学べますか」といった質問が繰り返し発生します。

こうした質問に対し、サイト内の情報をもとにAIが案内する仕組みを導入すると、受験生・保護者が必要な情報へ到達しやすくなります。

活用例 想定する回答・案内
入試案内 入試日程、募集要項、出願ページへ誘導
説明会 直近の日程と申込ページを案内
コース選択 各コースの特徴ページを案内
学校生活 部活動、行事、制服、施設などを案内
資料請求 条件に応じて資料請求フォームへ誘導

重要なのは、AIにすべてを任せることではありません。入試要項や学費など正確性が重要な情報は公式ページを基準にし、AIは必要な情報を探すサポート役として設計します。

ファーストネットジャパンでは、通常のホームページ制作に加え、AI接客機能の追加もご相談いただけます。AI接客LP・ホームページへの追加は、要件により約50万円~が一つの目安です。

中学・高校ホームページ制作でよくある失敗

学校側の組織構成を考えずにCMSを作る

広報担当、入試担当、教員など複数人が更新するにもかかわらず、権限や更新フローを決めずにCMSを導入すると、情報の重複や誤更新につながります。制作前に「誰が何を更新するか」を決めておく必要があります。

写真の見栄えを優先しすぎて情報が探せない

学校サイトではビジュアルも重要ですが、大きな動画や写真を並べるだけでは情報サイトとして使いにくくなります。学校の魅力を伝えるデザインと、入試情報へ迷わず進める情報設計の両立が必要です。

既存ページをそのまま新サイトへ移す

リニューアル時に古いサイトのページをすべて移行すると、不要情報や重複ページまで引き継いでしまいます。アクセス状況と内容を確認し、「残す・統合する・削除する」を決めてから移行します。

公開後の運用担当を決めていない

制作時には完成度が高くても、入試情報が前年のまま、行事予定が更新されない状態では信頼を損ないます。公開後の担当者、更新ルール、保守会社との役割分担まで決めておきます。

中学・高校ホームページ制作会社の選び方5つ

1. 教育機関特有の情報量を整理できるか

学校サイトは一般企業よりページ数が増えやすく、閲覧者も多様です。単にデザインを作るだけではなく、既存コンテンツを棚卸しし、サイトマップを設計できる会社を選びます。

2. CMS・システム開発まで対応できるか

学校側での更新、説明会申込、検索、外部サービス連携などが必要な場合、WebデザインだけでなくCMS・システム開発の知識が必要です。

3. SEO・アクセス解析まで相談できるか

生徒募集を重視するのであれば、制作後のSEOやアクセス解析も重要です。「公開したら終了」ではなく、検索流入や説明会申込の改善まで相談できるか確認します。

4. セキュリティ・保守体制があるか

WordPressやフォームを利用する場合、CMS・プラグインの更新、バックアップ、障害対応などの保守が必要です。制作費だけでなく、公開後の保守範囲も比較しましょう。

5. 要件が固まっていない段階から相談できるか

学校サイトでは関係者が多いため、最初から要件が完全に決まっているケースは多くありません。「何ページ必要か分からない」「どこまでCMS化すべきか」といった段階から整理してくれる制作会社の方が進めやすくなります。

中学・高校ホームページ制作の流れ

STEP1 ヒアリング・現状分析 目的、対象者、課題、既存サイト、更新体制を確認
STEP2 要件定義・サイト設計 サイトマップ、必要機能、CMS範囲、導線を整理
STEP3 コンテンツ準備 原稿、写真、進学実績、学校案内などを準備
STEP4 デザイン・制作 トップページ・下層ページをデザインし実装
STEP5 CMS構築・テスト 更新機能、フォーム、スマートフォン表示などを確認
STEP6 公開・運用改善 公開後にアクセス解析、更新、SEO改善を実施

標準的な学校サイトでは、企画から公開まで3~6か月程度を見込むと進めやすくなります。ページ数が多い場合や、学校内での確認・承認に時間がかかる場合はさらに余裕を持ったスケジュールが必要です。

ファーストネットジャパンの中学・高校ホームページ制作

ファーストネットジャパンは、1998年創業・大阪市中央区に拠点を置くWeb制作会社です。4,000件超の制作実績をもとに、企画・設計・デザイン・WordPress構築・システム開発・SEO・Webマーケティング・公開後の保守まで一貫して対応します。

中学・高校サイトでは、学校案内としての見やすさだけでなく、受験生・保護者が情報を探しやすく、説明会・資料請求へ進みやすい情報設計を重視します。

また、ニュースや入試情報を学校側で更新できるCMS、説明会フォーム、検索機能、AI接客など、学校ごとの運用に合わせた機能設計も可能です。

会社名 株式会社ファーストネットジャパン
所在地 大阪市中央区南久宝寺町1-7-10 シャンクレール南久宝寺201
設立 2004年12月(1998年8月創業)
URL https://newsjapantoday.pro/

「古い学校サイトを整理したい」「生徒募集につながるサイトにしたい」「学校側で更新しやすいCMSへ変更したい」など、まだ要件が固まっていない段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。

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よくある質問

Q. 中学・高校のホームページ制作費用はいくらですか?

規模や機能によりますが、制作会社へ依頼する場合は80万円程度からが一つの目安です。標準的な学校サイトは100万円~200万円程度、大規模なリニューアルや独自機能を含む場合は150万円~300万円以上になることがあります。

Q. 中学・高校のホームページ制作期間はどのくらいですか?

標準的な学校サイトでは企画から公開まで3~6か月程度が目安です。ページ数、撮影、原稿作成、学校内での確認・承認、システム開発の有無によって変わります。

Q. 学校ホームページにWordPressは向いていますか?

ニュース、入試情報、説明会、部活動など頻繁に更新する学校サイトではWordPressなどのCMSが有効です。ただし、更新担当者の権限設計やセキュリティ対策、定期的な保守も必要です。

Q. 中学・高校のホームページで特に必要なページは何ですか?

学校紹介、教育方針、コース・カリキュラム、学校生活、部活動、進路・進学実績、入試情報、説明会・オープンスクール、資料請求、アクセス、ニュースなどが代表的です。

Q. 学校ホームページのリニューアルでは何から始めればよいですか?

まず既存ページを棚卸しし、残す・統合する・削除する情報を整理します。そのうえで、受験生・保護者・在校生など閲覧者別の導線と、学校側の更新体制を決めてからサイト設計へ進むのがおすすめです。

Q. 中学・高校のホームページにAI接客を導入できますか?

導入可能です。入試日程、説明会、コース、学校生活など、サイト内の情報を探すサポートとして活用できます。正確性が重要な入試要項や学費などは公式ページを基準に案内する設計が重要です。

まとめ|中学・高校のホームページは「情報発信」と「生徒募集」を両立させる

中学・高校のホームページ制作では、学校の魅力を伝えるデザインだけでなく、受験生・保護者が必要な情報へ迷わず到達できる設計が重要です。

特に、スマートフォン対応、入試情報、説明会・オープンスクールへの導線、CMSによる更新、Webアクセシビリティ、公開後のアクセス解析まで一体で考えることで、長く活用できる学校サイトになります。

ファーストネットジャパンは、1998年創業・4,000件超の制作実績をもとに、ホームページ制作からCMS・システム開発、SEO・Webマーケティング、保守運用まで一貫してサポートします。「何から整理すればよいか分からない」という段階でも構いません。まずはお気軽にご相談ください。

ホームページの新規制作・リニューアルを検討されていますか?

ファーストネットジャパンでは、1998年の創業から培ってきた知見・経験を基に、ホームページ作成・集客のお手伝いなど総合的にWebのお困りごとをサポートしています。
Webに関することならまずは当社にお問い合わせください。

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この記事の監修者

齊藤 真也

株式会社ファーストネットジャパン 代表取締役

1998 年創業時からアプリ開発・Web マーケティング・フルリモート SES・ホームページ制作・翻訳・グラフィックデザインなど幅広い IT/クリエイティブ領域を手がけ、4,000 件超のプロジェクトを統括。セキュリティ対策・SEO・システム開発から中小企業のWeb戦略支援まで、技術とデザインの両面でクライアントの課題解決を27年以上にわたり支援してきた。
大阪本社・東京オフィスの2拠点体制で、全国の企業のデジタル化をサポート。
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